2022-03-01から1ヶ月間の記事一覧
当地、天気予報通り、今日は、曇のち雨、午後、今にも降り出しそうな空模様にはなっていたが、風も無く温か、ちょこっと近くを歩いて来ようと出掛けたが、やはり途中で、小雨がパラパラ降り出してきて・・・・、「春雨じゃ、濡れていこう」・・・なーんてい…
新型コロナウイルス感染拡大が始まった頃から、不要不急の外出自粛、基本家籠もりの暮らしになってしまい、一切遠出をしてこなかった老夫婦、すっかり出不精が定着してしまった感有りで、心身の衰えを実感している。いかん!、いかん!、近場からでも、少ー…
新型コロナウイルス感染拡大が始まった頃から、不要不急の外出自粛、基本家籠もりの暮らしになってしまい、一切遠出をしてこなかった老夫婦、すっかり出不精が定着してしまった感有りで、心身の衰えを実感している。いかん!、いかん!、近場からでも、少ー…
「蕾、いっぱい、膨らんでいるよー」冬季間、氷点下になる日が多い関東西部山沿いの当地、屋外やベランダの寒さに弱い鉢植えの植物は、毎年、11月下旬頃から3月上旬頃まで、寒さにやられないよう室内に運び入れて過ごしているが、先日、「もう、いいでし…
◯自動車運転免許取得事情昭和30年代中頃、M男が北陸の山村の親元を離れ、地方都市の学生寮に入寮し、生まれて初めて、外で集団生活を始めた頃の話である。記憶は定かで無くなっているが、確か、入寮してから半年余り経過した秋のことだったと思う。学内の…
これまでやたら撮ってきた写真は、構わず外付けHDに放り込んで有るが、かなり大量に溜まってきている。時々は、その気になって、不要無用写真を大胆に削除しながら、散歩、旅行、山行・・・等のファイルに仕訳分類整理を進めているところだが、懐かしい写…
花鳥に誘われ重い腰を上げ、腰、足、痛!、痛!の爺さん、歩くことも、リハビリ?のひとつと心得えて、無理せず、出来る範囲で、歩くことにしている。ブログネタ探し探しの爺散歩爺さんも歩けば当たるブログネタ昨日の散歩・ウオーキングの途中、やたら撮っ…
鳥にも疎い爺さん、子供の頃から目の当たりにしていた スズメ、ツバメ、カラス、ハト位は、パッとみて直ぐに分かるが その他の野鳥については、実際に見掛けても、数年前までは、ことごとく「君の名は?」だった。それが、ブログをやるようになってからのこ…
当地、この冬、例年よりかなり気温が低い日が多かったせいか、放ったらかしの猫額庭の花達の開花も、昨年と比べると1週間程度遅れているような気がする。昨年の3月24日には、ほぼ満開だったハナモモが、ここに来て、ようやく開花し始めてきたが、ハナズ…
これまでやたら撮ってきた写真は、構わず外付けHDに放り込んで有るが、かなり大量に溜まってきている。時々は、その気になって、不要無用写真を大胆に削除しながら、散歩、旅行、山行・・・等のファイルに仕訳分類整理を進めているところだが、懐かしい写…
当地、昨夜から未明に掛けて、ややまとまった雨が降ったようだが、朝方には、晴れ上がり、気温も上昇、最高気温 20℃前後になったようだ。午後にはまた、すっかり曇ってしまったが、うららかな春陽気の1日だった。もう、1週間も行ってないし・・・・、様…
花にも疎い爺さん、ブログを始めた頃までは、我が家の庭に咲く花であろうが、道端、空き地、畑、川原等で蔓延っている野草であろうが、公園や植物園等で鑑賞出来る草木であろうが、山歩き中に撮った高山植物であろうが、見掛けても、花名も知らず、分からず…
図書館から借りていた、諸田玲子著 「きりきり舞い」(光文社)を 読み終えた。本書には、「東海道中膝栗毛」の作者、十返舎一九の娘、舞、葛飾北斎の娘、お栄達が繰り広げる、ユーモアと人情味あふれる、連作構成の「奇人がいっぱい」「ああ、大晦日!」「…
草木にも疎い爺さん、正直なところ、「コブシ(辛夷)」とは、いったいどんな植物かを、初めて知ったのは、1977年(昭和52年)にリリースされた、作詞 いではく、作曲 遠藤実、千昌夫の「北国の春」からだったような気がしている。ただ、それ以後も、…
霞か、雲か、はたまた杉花粉か・・・・、当地、今日も、ややぼんやりした空模様だったが、気温は上がり、ぽかぽか陽気となり・・・、好天に誘われて、午後になってから、やおら重い腰を上げ、ちょこっと近くを歩いてきた。スマホの歩数計で、約6,800歩…
これまでやたら撮ってきた写真は、構わず外付けHDに放り込んで有るが、かなり大量に溜まってきている。時々は、その気になって、不要無用写真を大胆に削除しながら、散歩、旅行、山行・・・等のファイルに仕訳分類整理を進めているところだが、懐かしい写…
3月、4月、5月、雪解け、せせらぎ、白いモクレンやコブシの花・・、毎年この時期になると、故郷、北陸の山村の早春の情景が思い出される。卒業、就職、初恋、別れ・・・・、そして、脳内に流れてくる曲のひとつに「白い花の咲く頃」が有る。今更になって…
当地、今朝も、2℃前後と、真冬並みに寒かったが、日中は、14℃前後まで上がったようだ。霞か雲かはたまたスギ花粉か、ぼんやり、薄曇ってはいたが、風が無かった分、まずまずの天気。午後になり、買い物に出掛けたついでに、その近くをちょこっと歩いてき…
花にも疎い爺さん、ブログを始めた頃までは、我が家の庭に咲く花であろうが、道端、空き地、畑、川原等で蔓延っている野草であろうが、公園や植物園等で鑑賞出来る草木であろうが、山歩き中に撮った高山植物であろうが、見掛けても、花名も知らず、分からず…
図書館から借りていた、藤沢周平著 「花のあと」(文春文庫)を読み終えた。本書には、表題の「花のあと」の他、「鬼ごっこ」「雪間草」「寒い灯」「疑惑」「旅の誘い」「冬の日」「悪癖」の短編時代小説8篇が収録されている。 読んでも読んでも、そのそば…
昨日、真冬並みの寒さになり、お昼頃から夕方に掛けては、湿った雪が降り続いた当地、今朝は、薄い雲が掛かっているものの、晴れ上がっている。路面も乾いてきているので、多分、交通等への影響は無いと思われるが、周辺の山並みが、うっすら雪化粧している…
当地、今日は、真冬並みに寒い1日だった。体調もイマイチ、何もやる気がせず、グテグテ車で、妻の送迎をしただけで、家籠もりで終わってしまった。夕食前の手持ち不沙汰な時間帯、オールディーズ収録CD等を聴いていたが、その内の1曲、「砂に消えた涙」…
首都圏南西部山沿いの当地、今日は、未明から降り始めた冷たい雨が、次第に霙から湿った雪に変わり、午後まで降り続いていた。気温も、朝5℃前後だったものが、どんどん下がり日中は0℃前後となり、真冬並み寒さの1日だった。一時、かなり激しく降っていた…
この地に引っ越してきてすでに40年の歳月が流れ、周辺の環境もすっかり変わってしまった。引っ越してきた当初は、一面畑地で、家の北側には、わずかだったが、水田も有り、夏にはホタルがチラホラ飛んできたり、カエルの大合唱が聞かれた程だったが、現在…
花にも疎い爺さん、ブログを始めた頃までは、我が家の庭に咲く花であろうが、道端、空き地、畑、川原等で蔓延っている野草であろうが、公園や植物園等で鑑賞出来る草木であろうが、山歩き中に撮った高山植物であろうが、見掛けても、花名も知らず、分からず…
春分の日、当地、今日は終日、曇り空で、最高気温も12℃前後だったようだが風が無かった分、体感的には温かく、穏やかな天候だった。キョヨウ無し、キョウイク無し、(今日は、特に用も無し、行くところも無し)いかん!、いかん!、午後になってから、やお…
「暑さ寒さも彼岸まで」・・・、今冬、全国的に例年より気温が低い日が多かったようで、北海道や東北の日本海側、北陸等では、記録的大雪に見舞われた地域も多く、未だに雪またじに追われている地方も有るようだ。ここ数日も真冬並みの寒さに戻ってしまった…
当地、今日は、晴のち曇、昨日、一昨日、久し振りに、2日連続して、まとまった雨が降り、大地は、十分に潤った感じがする。ジャガイモを植え付けるには、もってこいの条件、午後になって、Go To 畑! と相成った。 (1)ジャガイモの植え付け 先日耕し…
今日の当地、朝の内は、珍しく、視界100m~200mの濃霧だったが、一気に晴れ上がり、午前中は、好天、午後になると、次第に曇り出し、夕方には、また雨になり、コロコロ変わる天気だった。 濃霧 例年より気温の低い日が多かった今冬、放ったらかしの…
◯畑と雑草この地に引っ越してきてすでに40年の歳月が流れ、環境もすっかり変わってしまった。引っ越してきた当初は、一面畑地で、家の北側には、わずかだったが、水田も有り、夏にはホタルがチラホラ飛んできたり、カエルの大合唱が聞かれた程だったが、現…