たけじいの残日雑記懐古控

「日残リテ昏ルルニ未ダ遠シ」・日記風備忘雑記懐古録

2025-06-01から1ヶ月間の記事一覧

セアノサス・マリー・サイモン

もう1ヶ月以上も前のお写ん歩(おしゃんぽ)の途中、公園の花壇で見掛け、撮って帰った花の中に、やはり、花名知らず分からずで、「君の名は?」だった花が有ったが、Googleレンズや、ネットで確認してみたところ、その花名は、「セアノサス・マリー・サイ…

6月30日、今年もあっという間に半年が過ぎ去り・・・、

6月30日、当地、今日の天気予報は、「晴時々曇」、最高気温 35℃。今日も、猛烈に暑い1日になりそうだが、早朝の気温は、21℃前後で、体感的には、チョッピリ爽やか?脚、腰、痛!、痛!、体調イマイチだったが、猫体操、5分~10分、なんとか大丈夫…

梅雨明け間近?、早朝お写ん歩(おしゃんぽ)

一昨日、6月27日に、気象庁から、九州地方、中国地方、四国地方、近畿地方が、梅雨明けしたとみられる・・・、との発表が有った。いずれも、平年より18日~22日も早い梅雨明けであり、異常。関東地方等、東日本の梅雨明け発表は、今日のところまだ無…

プレクトランサス・モナ・ラベンダー

昨日、お写ん歩(おしゃんぽ)の途中、民家の庭先で見掛け、撮らせていただいてきた花の中に、花名知らず分からずで、「君の名は?」だった花が有ったが、Googleレンズや、ネットで確認してみたところ、その花名は、「プレクトランサス・モナ・ラベンダー」…

「小さな悪魔(小さい悪魔)(Little Devil)」

数年前からのこと、子供の頃や若い頃に、漫然と聴いていたような懐かしい曲を、出来る限り思い出して、爺さんの引き出し、ブログ・カテゴリー 「懐かしいあの曲」に、書き留め置くことにしてきた。かなり、溜まってきているが、「まだまだ、有るはず・・・」…

脳トレのつもりで捻る五七五 2025年6月

「OCNブログ人」で初めてブログを始めた2011年頃までは、「川柳」にも、まるで興味も関心も知識も無かった気がする。どちらかというと、ユーモアセンスゼロ、頭カチカチ、まるで面白みの無い人間、それまでイメージしていた「川柳」とは、程遠い存在…

今朝もまた、胸を張れ腹へっこめろ腰伸ばせ・・・・、

当地、今日の天気予報は、「晴」、最高気温 35℃。今日も、猛烈に暑い1日になりそうだ。早朝の気温は、20℃前後、体感的には、チョッピリ爽やか?脚、腰、痛!、痛!、体調イマイチだったが、猫体操、5分~10分、なんとか大丈夫そう?やおら、重い腰を…

今年も、キュウリのキューちゃん作り

春先からの異常気象続きのせいなのかどうかは不明だが、今年は、家庭菜園の野菜等の生育にも、かなり、異変が感じられる。夏野菜のキュウリも然り、つい10日程前に、初収穫したばかりだが、4本のキュウリ、今年は、一気に、20数本は、バットみたいにな…

早朝から、ジメジメ、ムシムシ、爺写ん歩(じいしゃんぽ)

当地、今日の日の出時刻は、4時29分頃、天気予報は、「晴時々曇」日の出前には、目が覚めてしまったが、なんだか、早朝から、ジメジメ、ムシムシ、老体、怠!、重!、どうしようか?、躊躇したが、やはり、歩け!、歩け!、5時台に、ちょこっと、近くを…

虹と夕焼け

例によって、17時台~18時台に60歳以上無料の市営プールで泳いでいたが、何やら、ざわめいて、皆、泳ぎを中断、南面のガラス張りに眼を向け始め、若い女性監視員まで、一緒になっている。「何んだ?」それは、見事な虹が現れたのに、気が付いた人が、…

インゲン、シシトウ、初収穫

当地、今日の天気予報は、「曇時々雨」、・・・、だったが、昨夜から今朝にかけて、一時的に、ややまとまった雨が降ったものの、午前中には、薄日も射し出し、気温も34℃前後まで上昇、降りそうで、降らず、湿度高く、ジメジメ、ムシムシ、不快な1日になっ…

今年、3個目開花、サクララン、

「サクララン、咲いてるよー!」「花と庭の係」の妻から声が掛かり、「花の写真を撮るだけ係」の爺さんの出番となった。妻が長年、大切に育てている鉢植えサクララン、毎年、4月頃から咲き始め、初秋の頃まで、次々と咲き、ブログネタにしてきたものだが、…

古い写真から蘇る思い出の山旅・その90(2)

古い写真から蘇る思い出の山旅・その90(2)「2回目の金峰山・北奥千丈岳」(再) かれこれ21年前の2004年7月中旬、妻と二人で、奥秩父の「金峰山・朝日岳・国師ヶ岳・北奥千丈岳」を訪ねたことが有った。「金峰山・朝日岳・国師ヶ岳・北奥千丈岳…

「恋の季節」

当地、今日の天気予報は、「一日中、雨」、・・・・・だったが、朝の内、しょぼしょぼ降っていただけで、午前中には晴れ上がり、最高気温も、31℃前後に・・・、期待していた?、まとまった雨は、無し、猛暑日になっている。全国各地では、線状降水帯発生、…

古い写真から蘇る思い出の山旅・その90(1)

古い写真から蘇る思い出の山旅・その90(1)「2回目の金峰山・北奥千丈岳」(再) かれこれ21年前の2004年7月中旬、妻と二人で、奥秩父の「金峰山・朝日岳・国師ヶ岳・北奥千丈岳」を訪ねたことが有った。「金峰山・朝日岳・国師ヶ岳・北奥千丈岳…

アマリリス開花ショー?、第2幕?、

長年、妻が大事に育ててきた、鉢植えのアマリリス、毎年、この時期に開花、「花の写真を撮るだけ係」の爺さんの、ブログネタになってもいるが、今年も、6月初旬に、まず1個目が開花、満開のまま、2週間程して、花を落とし、お終い?・・かと思っていたが…

早朝、爺写ん歩(じいしゃんぽ)

(日本気象協会 tenki.jp より) 梅雨前線が南下?、梅雨期の天気図に戻ってきたようだ。当地、今日の天気予報は、「曇時々雨」、最高気温、29℃、早朝の気温は、23℃前後、老体も猛暑に多少は順応してきたのか、体感的には、若干、涼しくも感じ・・・・、…

藤原緋沙子著 「梅灯り」

図書館から借りていた、藤原緋沙子著 「梅灯り(うめあかり)」(祥伝社文庫)を読み終えた。本書は、著者の長編時代小説、「橋廻り同心・平七郎控・シリーズ」の第8弾の作品で、「第一話 まぼろし」「第二話 報復」「第三話 白雨の橋」の、連作短編3篇が…

熱中症警戒、1時間限定、畑仕事、

スマホアプリ、「NHK・ニュース・防災」の「天気予報」を、常に参考にしている類だが、今日の当地、「晴時々曇」から、「1日中、晴」に変わり、最高気温も、37℃と変わった。「週間予報」では、明後日以降は、「曇」、雨マークも有り、「梅雨」の空模様…

梅雨中休み、猛暑日が続き、早朝お写ん歩(おしゃんぽ)

当地、今日の天気予報は、「晴時々曇」、最高気温 36℃。今日も、猛烈に暑い1日になりそうだ。早朝、妻が散歩・ウオーキングに出掛ける音で目覚め・・・、 「何時?・・・」、 「5時か・・・」、脚、腰、痛!、痛!、体調イマイチだったが、猫体操、5分…

焼け石に水?・・・、かもしれないけど、

当地、今日も、日中、気温は、33℃前後まで上がったようで、さかんに、熱中症警戒、不要不急の外出自粛を呼びかけられていたが、もう、もう3日間も、畑に行ってないし・・・・、この連日猛暑で、作物も悲鳴を上げているはず?、今日は、どうしても、様子見…

「夏至」の早朝お写ん歩(おしゃんぽ)

当地、今日の日の出時刻は、4時28分頃、因みに、日の入時刻は、19時2分頃、日長時間は、約14時間34分、北半球では、1年の内最も昼の時間が長く、夜が最も短い日。季節の指標である「二十四節気」の10番目の節気、「夏至」、厳密に言えば、「夏…

アマリリス、2番手が、まもなく開花しそう・・・、

長年、妻が大事に育ててきている、鉢植えのアマリリス、毎年、この時期に開花、「花の写真を撮るだけ係」の爺さんの、ブログネタになってもいるが、今年も、6月初旬に、1個目が開花、満開のまま、2週間程して、花を落とし、お終い?・・かと思っていたが…

「くちなしの花」(再)

当地、今日も、天気予報は、「晴時々曇」、最高気温=32℃、真夏の暑さになりそうだ。早朝から、暑苦しい感じだったが、歩け!、歩け!、5時台、ちょこっと、近くを歩いてきた。スマホの歩数計で、約4、800歩。歩けば、汗だく、帰ってから着替え、スッ…

よそ様には、こんな風に見えているのかなあ?

50代の頃から、「持病の腰痛対策」「リハビリ的運動」として、長年続けてきた、格安料金の地元施設の「成人クラススイミングレッスン」、晴天の霹靂、その施設が、老朽化のため、昨年暮れに完全閉館してしまった。さあ、どうしよう?で、始まった今年、2…

今日も、猛烈に暑い日になりそう?

当地、今日の天気予報は、「晴」、最低気温、24℃、最高気温、34℃、今日も、猛烈に暑い日になりそうだ。早朝、妻が散歩・ウオーキングに出掛ける音で目覚め・・・、 「何時?・・・」、 「5時か・・・」、脚、腰、痛!、痛!、体調イマイチだったが、猫…

今年も、「ダンスパーティー」、咲き始め・・・、

加齢と共に、気力、体力、減退、次第に、我が家の猫額庭の手入れにも力が入らなくなり、放ったらかしに・・・。あるものは絶え、あるものは蔓延り過ぎたり大きくなり過ぎ、やむを得ず伐採したりもしている。それでも、季節が巡ると、健気に花を咲かせる草木…

猛暑日・・・、でも、今日はどうしても・・・。

当地、今日の天気予報は、「晴時々曇」、最高気温=37℃、・・・だったが、地形、場所によっては、38℃、39℃、にも達したようだ。梅雨の中休み、猛暑日、熱中症警戒、さかんに、不要不急の外出自粛を呼びかけられていたが、もう、9日間も、畑に行ってな…

ふっと思い出した故郷の言葉 No.105 「きなる」

昭和20年代から30年代前半、幼少期を北陸の山村で過ごした爺さん、当時、聞いたり、話したりしていた言葉(方言)も、ほとんど思い出せなくなっている。多分、根っからの地元民ではなかった家族の中で育ったこともあり、身に染み込んでいなかったからだ…

サボンソウ

早朝「お写ん歩(おしゃんぽ)」の途中、道端で見掛け、撮ってきた写真の中に、やはり、花名知らず、分からずだった花が有ったが、ネット等で確認したところ、どうも、「サボンソウ」という花名であることが分かった。草花等にも超疎い爺さん、もちろん初め…