たけじいの残日雑記懐古控

「日残リテ昏ルルニ未ダ遠シ」・日記風備忘雑記懐古録

懐かしい小倉百人一首

「百人一首」で、「春」「夏」「秋」「冬」「恋」以外を詠んだ歌(まとめ)(再)

「百人一首」で、「春」「夏」「秋」「冬」「恋」を詠んだ歌以外の歌を、1年掛かりで、気まぐれに、順不同、ブログ・カテゴリー「懐かしい小倉百人一首」に、書き留めてきたが、ようやく終わった。出揃ったところで、整理、まとめてみた。古い記事を、「ブ…

「百人一首」で「恋」を詠んだ歌(まとめ)(再)

「百人一首」で、「恋」を詠んだ歌と言われているものは、一般的に、42首とされているようだ。足掛け3年に渡って、順不同、気まぐれに、ブログ・カテゴリー「懐かしい小倉百人一首」に、書き留めてきたが、出揃ったところで、整理、まとめてみた。古い記…

「百人一首」で「冬」を詠んだ歌(まとめ)(再)

「百人一首」で、「冬」を詠んだ歌と言われているものは少なく、一般的に、6首とされている。これまで、ブログ・カテゴリー「懐かしい小倉百人一首」に書き留めてきた記事から拾い出し、まとめてみた。 「百人一首」で「冬」を詠んだ歌(まとめ) 歌番号2…

「百人一首」で「秋」を詠んだ歌(まとめ)(再)

「百人一首」で、「秋」を詠んだ歌と言われているものは、「季節」を詠んだ歌の中では最も多く、一般的に、14首とされているようだ。今も昔も、秋は、日本人の心情を映す季節なのかも知れない。これまで、ブログ・カテゴリー「懐かしい小倉百人一首」に書…

「百人一首」で「夏」を詠んだ歌(まとめ)(再)

足腰大丈夫な内に、出来る限り不要雑物整理をしようと決心してから久しいが、正直あまり捗っていない。書棚や天袋、押入れ等に詰め込まれていた古い書籍や辞書、百科事典等の類も、ここ数年間で大胆に整理処分してきたつもりだが、中には、「これ、面白そう…

「百人一首」で「春」を詠んだ歌(まとめ)(再)

「百人一首」で、「春」を詠んだ歌と言われているものは、一般的に、9首とされている。これまで、ブログ・カテゴリー「懐かしい小倉百人一首」に書き留めてきた記事を振り返り、改めて、まとめてみた。 「百人一首」で「春」を詠んだ歌(まとめ) 歌番号 1…

契りおきし させもが露を 命にて あはれ今年の 秋もいぬめり

足腰大丈夫な内に、出来る限り不要雑物整理をしようと決心してから久しいが、正直あまり捗っていない。書棚や天袋、押入れ等に詰め込まれていた古い書籍や辞書、百科事典等の類も、ここ数年間で大胆に整理処分してきたつもりだが、中には、「これ、面白そう…

世の中は 常にもがもな 渚こぐ あまの小舟の 綱手かなしも

足腰大丈夫な内に、出来る限り不要雑物整理をしようと決心してから久しいが、正直あまり捗っていない。書棚や天袋、押入れ等に詰め込まれていた古い書籍や辞書、百科事典等の類も、ここ数年間で大胆に整理処分してきたつもりだが、中には、「これ、面白そう…

夕されば 門田の稲葉 おとづれて 芦のまろやに 秋風ぞ吹く

足腰大丈夫な内に、出来る限り不要雑物整理をしようと決心してから久しいが、正直あまり捗っていない。書棚や天袋、押入れ等に詰め込まれていた古い書籍や辞書、百科事典等の類も、ここ数年間で大胆に整理処分してきたつもりだが、中には、「これ、面白そう…

おほけなく うき世の民に おほふかな わが立つ杣に 墨染めの袖

足腰大丈夫な内に、出来る限り不要雑物整理をしようと決心してから久しいが、正直あまり捗っていない。書棚や天袋、押入れ等に詰め込まれていた古い書籍や辞書、百科事典等の類も、ここ数年間で大胆に整理処分してきたつもりだが、中には、「これ、面白そう…

世の中よ 道こそなけれ 思ひ入る 山の奥にも 鹿ぞ鳴くなる

足腰大丈夫な内に、出来る限り不要雑物整理をしようと決心してから久しいが、正直あまり捗っていない。書棚や天袋、押入れ等に詰め込まれていた古い書籍や辞書、百科事典等の類も、ここ数年間で大胆に整理処分してきたつもりだが、中には、「これ、面白そう…

立ち別れ いなばの山の 峰に生ふる まつとし聞かば 今帰り来む

足腰大丈夫な内に、出来る限り不要雑物整理をしようと決心してから久しいが、正直あまり捗っていない。書棚や天袋、押入れ等に詰め込まれていた古い書籍や辞書、百科事典等の類も、ここ数年間で大胆に整理処分してきたつもりだが、中には、「これ、面白そう…

心にも あらでうき世に ながらへば 恋しかるべき 夜半の月かな

足腰大丈夫な内に、出来る限り不要雑物整理をしようと決心してから久しいが、正直あまり捗っていない。書棚や天袋、押入れ等に詰め込まれていた古い書籍や辞書、百科事典等の類も、ここ数年間で大胆に整理処分してきたつもりだが、中には、「これ、面白そう…

白露に 風の吹きしく 秋の野は つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける

足腰大丈夫な内に、出来る限り不要雑物整理をしようと決心してから久しいが、正直あまり捗っていない。書棚や天袋、押入れ等に詰め込まれていた古い書籍や辞書、百科事典等の類も、ここ数年間で大胆に整理処分してきたつもりだが、中には、「これ、面白そう…

嵐吹く 三室の山の もみぢ葉は 龍田の川の 錦なりけり

足腰大丈夫な内に、出来る限り不要雑物整理をしようと決心してから久しいが、正直あまり捗っていない。書棚や天袋、押入れ等に詰め込まれていた古い書籍や辞書、百科事典等の類も、ここ数年間で大胆に整理処分してきたつもりだが、中には、「これ、面白そう…

わたの原 八十島かけて こぎ出でぬと 人には告げよ あまの釣舟

足腰大丈夫な内に、出来る限り不要雑物整理をしようと決心してから久しいが、正直あまり捗っていない。書棚や天袋、押入れ等に詰め込まれていた古い書籍や辞書、百科事典等の類も、ここ数年間で大胆に整理処分してきたつもりだが、中には、「これ、面白そう…

ながらへば またこのごろや しのばれむ 憂しと見し世ぞ 今は恋しき

足腰大丈夫な内に、出来る限り不要雑物整理をしようと決心してから久しいが、正直あまり捗っていない。書棚や天袋、押入れ等に詰め込まれていた古い書籍や辞書、百科事典等の類も、ここ数年間で大胆に整理処分してきたつもりだが、中には、「これ、面白そう…

わが庵は 都のたつみ しかぞ住む 世をうぢ山と 人はいふなり

足腰大丈夫な内に、出来る限り不要雑物整理をしようと決心してから久しいが、正直あまり捗っていない。書棚や天袋、押入れ等に詰め込まれていた古い書籍や辞書、百科事典等の類も、ここ数年間で大胆に整理処分してきたつもりだが、中には、「これ、面白そう…

人もをし 人も恨めし あぢきなく 世を思ふゆゑに 物思ふ身は

足腰大丈夫な内に、出来る限り不要雑物整理をしようと決心してから久しいが、正直あまり捗っていない。書棚や天袋、押入れ等に詰め込まれていた古い書籍や辞書、百科事典等の類も、ここ数年間で大胆に整理処分してきたつもりだが、中には、「これ、面白そう…

誰をかも 知る人にせむ 高砂の 松も昔の 友ならなくに

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吹くからに 秋の草木の しをるれば むべ山風を あらしといふらむ

足腰大丈夫な内に、出来る限り不要雑物整理をしようと決心してから久しいが、正直あまり捗っていない。書棚や天袋、押入れ等に詰め込まれていた古い書籍や辞書、百科事典等の類も、ここ数年間で大胆に整理処分してきたつもりだが、中には、「これ、面白そう…

朝ぼらけ 宇治の川霧 たえだえに あらはれわたる 瀬々の網代木

足腰大丈夫な内に、出来る限り不要雑物整理をしようと決心してから久しいが、正直あまり捗っていない。書棚や天袋、押入れ等に詰め込まれていた古い書籍や辞書、百科事典等の類も、ここ数年間で大胆に整理処分してきたつもりだが、中には、「これ、面白そう…

わたの原 こぎ出でて見れば ひさかたの 雲居にまがふ 沖つ白波

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滝の音は 絶えて久しく なりぬれど 名こそ流れて なほ聞こえけれ

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ももしきや 古き軒端の しのぶにも なほあまりある 昔なりけり

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天の原 ふりさけ見れば 春日なる 三笠の山に 出でし月かも

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大江山 いく野の道の 遠ければ まだふみも見ず 天の橋立

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これやこの 行くも帰るも 別れては 知るも知らぬも 逢坂の関

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夜をこめて 鳥のそら音は はかるとも よに逢坂の 関はゆるさじ

足腰大丈夫な内に、出来る限り不要雑物整理をしようと決心してから久しいが、正直あまり捗っていない。書棚や天袋、押入れ等に詰め込まれていた古い書籍や辞書、百科事典等の類も、ここ数年間で大胆に整理処分してきたつもりだが、中には、「これ、面白そう…

天つ風 雲の通ひ路 吹きとぢよ をとめの姿 しばしとどめむ

足腰大丈夫な内に、出来る限り不要雑物整理をしようと決心してから久しいが、正直あまり捗っていない。書棚や天袋、押入れ等に詰め込まれていた古い書籍や辞書、百科事典等の類も、ここ数年間で大胆に整理処分してきたつもりだが、中には、「これ、面白そう…